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金利が1%変わると、総返済額は○○万円も変わります。

金利が変わると、総返済額や毎月の返済額がかわるのは理解していただいたでしょうか。
では、金利が1%変わると、どれくらい返済額がかわるのかみてみましょう。

借入金額を2,500万円で35年返済では、
金利1%の場合 毎月の返済額は70,570円で総返済額は2,964万円になり、
金利が2%の場合は、毎月の返済額は82,800円で総返済額は3,478万円になります。
なんとその差額は514万円にもなります。
同じ金額を借りても、金利がたった1%違うだけで、こんなにも変わってくるのです。

いつか家を建てるなら金利の低い時に借入している方が、絶対にお得です!
今の金利で、3年後や5年後に家づくりを考えているなら、思い通りの金額を借りれないかもしれませんね。

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